【マジで1冊10分】速読できない僕でもできた!誰でもすぐに多読できるサービスが新登場

速読できない 多読 インプット アウトプット 読書 本の要約 flier 書評




 

ホントはもっとたくさんの本を読んでインプットの効率を上げたい。

そう思っていませんか?

 

僕も色々な読書法、勉強法に触れてきましたが、

早く読めば内容がおろそかになって読んだ気がしないし、

じっくり読んでたら冊数伸びないし…

 

このシーソーのように揺れ動く「読書にかける時間と理解度」のバランスが取れずに悩んでいました。

しかし本の要約アプリ『flier(フライヤー)』の月2000円のゴールド会員になった途端にその悩みから解放。

今ではちょっとした休憩時間や、通勤電車に乗る10分の間に一冊、しっかり内容まで理解しながら読むことができています。

しかもスマホだけで。

 

毎月のように読むべき本を探して書店をウロウロしていませんか?

気になる一冊を探して書店を散策する時間は確かに至福の時間です。

しかし、スキルアップや自己啓発のためのインプットは『量と質』が大切。

もし、僕のように、本屋で2時間もうろついた挙句、購入した3000円もする本が帰って読んでみるといまいちピンとこないハズレ本、こんなことがよくあるようでしたら悪いことは言いません。

プロのライターが読みやすくまとめた本の要約が、2000円で読み放題のflier(フライヤー)を使ってみてください。

ちなみに要約の6~70%ぐらいまでは無料でも読めるのでアプリのダウンロードだけでもどうぞ。

僕も最初はそのつもりで使っていたんですが、あまりにも効果が高いので気がついたらポチしてましたw

速読できなくても本の要点3つなら、30秒で読めるから多読できる

flier(フライヤー)は本一冊に対して、ブログ1記事ぐらいのボリュームでまとめられた『要約』と、要約の内容を一言でまとめた『要点』3~5点を読むことができます。

要約をじっくり読み込んでもせいぜい10分程度ですが、要点だけなら30秒で本の内容がザックリ理解できます。

丸ゴリ
あ、この本。本屋で見かけて気になってたんだよな

今までは表紙だけ知ってる止まりでスルーしていた本も、自宅や好きな場所でサクッと内容をさらうことができます。

本屋で気になっていたあの本が10分で読める! 本の要約サービス【フライヤー】

【朗報】もう本を買う必要はありません。flier(フライヤー)では本の内容をほとんどカバー

試しに知っている本が何冊かあったのでその要約も読んでみたんですが、ほとんど大事なこと書いちゃってる(笑)

丸ゴリ
いや、これ書きすぎじゃない?ダメじゃない?

ってなるレベル。

権利関係とか大丈夫なのかなー(笑)

素人の僕にはよくわかりませんが、著者の許可なくやってるとしたら間違いなく後でモメると思います。

だってflier(フライヤー)読んでれば本屋もいらないし、書籍だって買わなくていいからね!

『最も悪質な出版業界潰し』

そうキャッチコピーをつけてやりたいぐらいユーザーの利益しか考えていないのがflier(フライヤー)というサービスです。

こんな優秀なサービスがこんな低価格いつまでも利用できるわけがないので、行政や法務関係からお取り潰しを食らう前に使い倒しましょう。

10分で1冊まるまるの内容がつかめる! 本の要約サービス【フライヤー】

1サイト見れば良し、プロのライターがわかりやすくまとめた高品質な本の要約

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flier(フライヤー)の要約が何でこんなにわかりやすいのか、その要因の一つにライターの質が異様に高いことが挙げられると思います。

文体にクセがなく均質、しかし無機質ではなくわかりやすい。

このクオリティをクラウドソーシングで実現しているとしたらコンテンツを管理している部門の方は相当な切れ者ですよ。

おそらくライターが納品してきたものにもかなり厳しいチェックが入るはず。

僕はこんな美しくてわかりやすい文章は書けないのでflier(フライヤー)のクラウドソーシングとかの案件があっても手を出すことはないでしょうw

ブロガーや、仕事で文章を書く全てのビジネスマンは一度flier(フライヤー)のライターが紡ぐ『プロのわかりやすさ』に触れてみるのをおすすめします。

文章のプロのまとめが10分で読める! 本の要約サービス【フライヤー】

【口コミ】速読できない僕が多読できてるflier(フライヤー)おすすめの使い方実例

カテゴリー別に探せるので、本屋で好きなジャンルの平積み本を眺めている感じで検索

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flier(フライヤー)のアプリはデザイン性にも優れていて、カテゴリー分けもイラストでわかりやすくなっています。

それぞれのカテゴリーを開くと本屋で平積みになっているようなベストセラーも多く揃っていて、ついつい目移りしてしまいますが、べつに目移りしたっていいんですよね。

時間や財布の中身に制限のあるこれまでの読書とは違い、flier(フライヤー)は月2000円、本一冊の値段で気になった本の要約は読みたい放題なので、

プラっとお気に入りのカテゴリーを開いて、気になったものはお金を気にせず好きなだけ読めます。

深く知りたいテーマの本をピックアップ、1時間で専門家並みの知識を身につける

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  • 『やる気を取り戻すための本5冊』
  • 『身近な社会問題に切り込む5冊』
  • 『人間関係のお悩み解消に効く5冊』

このようにflier(フライヤー)ではテーマを設けてそれに合わせた本をピックアップ。

あるテーマについて調べたいと思ったら同じテーマを扱った3~5冊程度の書籍に目を通すと学びが深まる、というのは多くのビジネス書で言われていることですが、

それと同じことがこの要約に目を通すだけで簡単にできます。

速読をせずに専門書を5冊読もうとすれば下手すると1ヶ月かがりの大仕事になってしまいますが、flier(フライヤー)であれば10分×5冊=50分、およそ1時間で知っておきたいテーマについて深い見識が得られます。

出会った究極の良著を熟読。1ヶ月に2~3冊だけ本当に質のいいものを読む

僕がflier(フライヤー)を使うことで得られた中で最も大きなもの、それは『ハズレ本』を買わなくて済むようになったこと。

本屋で本を選んでいると「良い本を選ばなくちゃ」という焦りみたいなものを感じませんか?

 

①せっかく本屋に足を運んだんだから良い本を見つけたい

②表紙や目次をサラッと読んで、「これはおもしろそうだ」とか「知りたかったことが載っていそう」と思って購入

③持ち帰っていざ読んでみると興味深いことや知りたかったことが思ったほど書かれていなかった…

 

今まではこういった失敗が多かったように思います。

内容を完全に把握してたら買う意味はないけれど、内容に見当が付かないと意味のない買い物になる。

これが本を買うことの難しさです。

flier(フライヤー)の要約を読んでおけば見当違いな内容の本を買ってしまい、ハズレ本を買ってしまう確率はグッと減ります。

今までは「どんな内容なのか、読んでみたい」だったものが、「内容はだいたい分かった。知りたい内容にドンピシャだから細かい部分まで知りたい」という風になるので、必然的に自分にとって意味のある物しか熟読しなくなる。

『当たり本』を探すための時間がググッと短縮されるわけです。

休憩時間の10分で1冊読める! 本の要約サービス【フライヤー】

最後に:速読できない、けどビジネス書好きな30代こそflier(フライヤー)を使えば周りと差がつく

速読できない 多読 インプット アウトプット 読書 本の要約 flier 書評

本屋に行けば『インプット』『速読』『多読』をテーマにした本が平積みにされ、より速く、より多くの情報を取り込めることが社会人として当たり前のスキルであるかのようにされていますが、ちょっと待った。

それを書いてる側の人達って有名大学を出て、一流企業や官庁に入り成果を上げ、独立してからも社会的な影響力を持って生産し続けられる特別な人たちなんですよね。

そもそも小中学生ぐらいからの素養が違うわけで、本人たちが著書の中でのたまう「自分は平凡な人間だった」的な告白に自分を重ねちゃあ、いけません。

あの人達とは頭の出来が違う、人間としての能力が違う、努力してきた量が違う、という大前提を受け入れないことには

 

○○さんがこう言ってるんだから自分にもできるはず

出来ない自分はなんてダメな奴なんだ

○○さんの新刊ではこんなことが書いてあった!これなら自分にもできるかもしれない…!

(以下、同)

 

この『自己嫌悪の輪廻転生』からいつまでたっても解脱できません。

職場のブラックさ懐の寂しさから急に自己啓発に目覚めた一般人が、10代からの努力の量、20代での仕事での経験、今、世間から期待されている仕事のレベルが全く違う人たちと、自分を同列に考え、

同じやり方をすれば、今からでも自分は上流階級の仲間入りができるかもしれない」なんていうのは虫が良すぎとは思いませんか?

そもそも僕たちは既に周回遅れの人生を歩んでいるのですから、先頭集団のやり方を真似するなんて王道を走っている場合じゃないはずです。

たくさん読む、知る

読まずに知れることはさっさと知る

いかにこのシフトチェンジを図り、邪道結果を出すかなんじゃないでしょうか?

そのためにもこのflier(フライヤー)はおもしろいかどうかの問題ではなく、使えます。

 










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