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大人の勉強

  • 2020年7月6日
  • 2020年7月7日

「世界は贈与でできている」で「合理主義モンスター」の呪いが解けた(気がする)

ちょっとこの本については書かずにはいられないぞ、ということで書いています。 そのぐらい「誰かに知ってほしい!」と思わされる本でした。 今回ご紹介するのは近内悠太さんという方の『世界は贈与でできている』です。 あなたもすでにもらっちゃってるのかも 自分のために用意されたわけではないのに、なんともいえない幸福感をもたらしてくれるもの まるで自分のために用意されたオーダーメイドのような気すらしてきてしま […]

  • 2020年4月17日
  • 2020年4月17日

He has been dead for two years.の本当の意味が日本人にはわからない理由

直訳すると「彼は2年間死んでいる。」 ちょっとおかしいですよね。 ですから日本語的に訳しなおせば「彼は2年前に死んだ。」 日本語から考えて訳してみれば、   He died two years ago.   これでも良さそうなもんですが、ネイティブの感覚から言うとちょっと違和感があるようなんですね。 ここに英文法における過去形と現在完了形の違いを理解するコツがあります。 &nb […]

  • 2020年4月10日
  • 2020年4月10日

英語の現在形は「今~してる」だと思ったら大間違いでした

現在形って名前に勘違いさせられてませんか? 今何をやってるか?   現在形ってこれを聞かれてるのかと思ったら、違うんですね。 日本語訳や『現在形』っていう文法用語から考えてしまうと、変な勘違いをしてしまいます。 私のように(笑)   英文法において最もシンプルな文章の形である『S + V の現在形』がいったい何を表現するのに使えるのか? これをサクッと解説します。   ※先に言ってしまうと今回の内 […]

  • 2020年3月31日
  • 2020年4月6日

Be動詞+〜ingの進行形はこの考え方一つで理解できる

「〜している」という意味を伝える時に使う『Be動詞+〜ing』の進行形。 その時問題になるのが   丸ゴリ アレ?この動詞は〜ing付けるんだっけ?付けないんだっけ?   こんなふうに迷うこと、ありませんか? 今までは単語ごとの用例や、例外的用法を丸暗記して覚えるというやり方でなんとか乗り切るものだとされていましたが、 単語ごとの用例を忘れてしまった そもそも知らない、覚えていない こんな場面に出 […]

  • 2020年3月28日
  • 2020年7月21日

あなたは日本語だけの世界で死んでいくことに満足ですか?

英語をすぐに使いこなすことはできないけれど 「英語の勉強が趣味」 そういう自分を始めることはすぐにできるんだなぁ。 そう思った次第です。 挫折続きの英語学習。でも誰もが知ってる「あの勉強法」だけはまだやったことがなかった たぶん僕は勉強が苦手な方の人だと思うんですよ。 36歳にしてこの仕上がり具合なので(笑)まぁキチンとしたモブキャラです。   モブキャラとは… マリオで言うところのクリ […]

  • 2019年9月27日
  • 2019年9月27日

ビジネスマンの情報収集に抜けがちな一流の経営者こそ欠かさないあの方法

情報収集のためにネットニュースやTwitterを眺めていても、なかなか有益な情報が見つからない 教養をつけるために本を読んでいてもイマイチ内容が頭に残らない、読書という浪費に終わってる気がする ニュースで流れている政治や経済、国際社会の問題に何の意味があるのかわからない、自分には関係ないと思う   どーも、学生時代まともに勉強せずに過ごした方の丸ゴリ(@maru19840229)です。 […]